まちすけの日記

人生ふざけんな

Twitter社に告ぐ【警告】

 

 

なぜ俺の新しく作ったサブ垢を即凍結させた?

 

 

 

今回のお前たちの蛮行は到底許される行為ではない。

 

 

 

 

約束の時間を過ぎても謝罪にもこない、作ったばかりのアカウントを即凍結させる、すでに凍結されているアカウントのロックと解除を無限に繰り返し俺の時間を奪う。

 

 

 

 

 

なぜだ?なぜ俺はここまでの仕打ちを受けなければいけない?

 

 

 

 

「まいけんを殺します。僕は本気です」がそこまでされなきゃいけない発言か?

誰が見たって分かるジョークじゃないか。お前たちだって昔は黙認してくれていただろ。

 

 

 

タグか。タグだな?

「#秋葉原サリン撒きます」「#かかってこい日本警察」

これがまずかったか。

もしかすると日本警察から直接圧力がかかったのかもしれん。

だが敢えて言わせてもらおう。ビビってんじゃねえと。

警察がなんだ。国家権力がどうした。

お前たちはそんなものに屈して俺を裏切るのか。俺とお前たちの6年の絆はそんなものだったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

俺がいつまでもお前たちに従っていると思っているなら、それは大きな間違いだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

次俺のツイッター道を妨害してみろ。直接Twitter社に乗り込んでお前ら全員一人残らずぶっ【自主規制】

Twitterさんへ。

 

 

Twitterさんへ。

 

僕は14歳の頃からもうすぐ20歳になる今日まで、毎日欠かさずTwitterを利用してきました。

 

この6年間、本当に色々なことがありました。

 

調子に乗って特定されて晒されたこと。

ネカマに1500円騙し取られたこと。

リア友のヤンキーを晒したのがバレて大喧嘩になったこと。それを配信してさらにヤンキーを激怒させたこと。

高校を辞めたこと。

世界一可愛い彼女ができたこと。フラれたこと。

キチガイ女に「まちすけとオフパコした」と意味の分からん嘘をつかれたこと。

そして、犯罪予告をしたこと。

 

 

 

何度もTwitterの規約に違反してきました。

何度も凍結させられてきました。

 

 

 

 

 

だから今回なぜサブ垢が凍結させられたのかは分かっています。

僕が「秋葉原サリン撒きます」とツイートしたからですよね?

間違ってたらすみません。

 

 

 

 

でも僕はそれについては怒ったりしていません。

どころか、ある意味自業自得だとすら思っています。

Twitterさんは意外に思われるかもしれませんが、サブ垢の凍結について、僕はTwitterさんを責めるつもりは全くないんですよ。

他のアカウント全てにロックをかけてきたことについても、僕は許すつもりでいました。

 

 

 

 

 

 

 

僕が怒っているのは、新しく作ったサブ垢のことです。

 

 

なぜTwitterさんは、僕が新しく作ったサブ垢にまで即ロックをかけてきたのですか?

それに一生懸命ロックを解除した瞬間12時間の制限をかけてきましたね。あれは一体どういうつもりですか?

 

 

 

 

僕に、嫌がらせをしたんですよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

21時まで待ちます。謝罪してください。

僕たちの関係をこんなことで終わりにしたくない。

僕はまだTwitterさんを信じています。

 

 

では。待ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人狼初心者に叩かれて涙が出た

 

 

人狼用語が割と出てくるので分からない単語が出てきたらググってください

 

 

どうも。まちすけです。

今日はPfamの皆で人狼ゲームをやりました。

ノーマル9人村で僕は予言者でした。対抗は2人出てきました。いわゆる3-1盤面・「人外事故ってる」盤面です。

僕は当然「予言ロラ黒スト」を提案しました。黒が出るまで予言を順番に吊っていくという作戦で、3-1盤面は基本このパターンで進行していきます。

そして村はこの作戦を採用し、進行は対抗のAくんを吊り先に指定しました。そしてそのままAくん吊りの流れで話が進む中、突然進行が僕にまちすけさん黒だよね?」と話しかけてきました。僕は「(なーにをバカ言ってんだコイツはw)」と思いつつ、「バレちゃったかw」と返事しました。しかしその瞬間、それまでのほほんとしていた村の空気が一変したのです。

村の連中(人狼ド素人)がまるで僕を親の仇のように叩き始めました。

「は?何言ってんの?」

「じゃあお前吊るわ」

「ネタだとしてもつまんないしコイツ吊ろ」

「なにこの人リア狂?」

それまで何も考察せず、ただ僕が提案した作戦に黙って従っていた愚民どもが、僕のたった一言の冗談に対して怒り狂い暴言を浴びせてきたのです。

僕は慌てて訂正しました。「いやいや待ってくれ。今のは冗談だ。そもそも"まちすけさん黒だよね"って発言をネタとして捉えたんだ俺は。だからネタで返してしまった。本当に申し訳ない。」

しかし一度結託し、「脳死無能マンでも分かる、変な発言をした奴」を見つけた無能な村の連中の意思を今更変えることは不可能でした。

 

こうなったら頼れるのは進行だけです。どれだけ村の連中がグズで無能で使えないカスばかりだったとしても、進行がしっかり「みんな、さっきのは冗談だよ。僕の方こそすまなかった。今日はAくんを吊ります」と言ってくれさえすれば、村の間抜けどもがなにを言おうとAくん吊りは揺るぎません。

僕は進行に「さっきのキミの発言は冗談だよな?だから俺はネタで返したつもりだったんだが」と話しかけました。

 

 

進行は無能でした。

 

 

進行は「本当にまちすけ君を黒だと思って質問した」と言ってきました。

進行とは村のリーダーです。村人にとっては進行だけが100%信用できる存在と言っても過言ではありません。

そんな重要な役にいる進行が、あろうことかくだらない、当たりもしない勘で「お前黒だろ」なんて発言をすることは絶対にあってはならないのです。

 

 

結果僕の必死の説得も虚しく、僕はその日何も考えていないクソ無能ボケ雑魚アホ偏差値一桁軍団の手によって処刑されました。

 

 

 

その日の夜の村の連中の発言は見るに耐えないものでした。

「これでアイツ真だったら戦犯だなw」

「私はまちすけさん真の可能性もあると思ってたけど…(一番暴言浴びせてきてた奴)」

「ホゲ、ホゲゲゲ、ホゲェエエエエ!」

 

 

 

 

 

僕はそっとタスクを切りました。

寒空にリシアを想う

 

アイツが死んでからもう1年が経つ。本当に不思議な気分だ。

 

 

俺たちは親友だった。

毎日通話して笑い合って、時には喧嘩して。お互いの声を聞き飽きるほどずっと話してた。

無口な俺がアイツと話す時だけはとても饒舌になった。

でも、もう二度とアイツの声を聞くことはできない。変な気分だ。

 

 

 

あの日もこんな寒い日だった。

アイツは俺の家に泊まりにきていた。

俺が悪かったんだ。久し振りに親友に会えて舞い上がっていた俺はアイツをドライブに誘った。免許は、お互い持っていなかった。

 

 

 

 

それから先のことはもう思い出したくない。

とにかく、アイツのおちんちんが大爆発したんだ。

おかしいとは思ってた。そりゃあ股間のサイズは百人百様だ。大きい奴もいれば小さい奴もいる。けど、アイツのはいくらなんでもデカすぎる

 

 

 

何もできなかった。

俺はアイツの異常な股間のデカさに気づいていながらそれを見て見ぬ振りをした。

結果アイツのおちんちんは、アイツのクソデカおちんちんは、爆発してしまった。

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あぁ我が親友よ。モンスト・スクフェスが好きな親友よ。AAAを愛した親友よ。股間がデカい親友リシアよ。

キミが生きていればきっと、親御さんに迷惑かけまくって少し会うのが気まずい僕の気持ちを察して「じゃあ今年の年末は俺がそっち行くわ、あと来れそうな奴誘ってみる」とか言ってくれただろうな。キミはそういう男だった。

 

 

年末恒例のオフ会、今年の開催場所はどこになるのか。こんなギリギリに予定を立てて誰か来れる奴はいるのか。

俺たちを家に泊めてあげるよっていう成人済みの可愛いお姉さんは現れるのか。マジで頼むぞ成人済み可愛いお姉さん。

 

 

では、よいお年を。 

 

 

因果応報

 

 ここ数ヶ月、近所のクソガキどもが毎日のようにピンポンダッシュしてくる。

 最初は妹みたいで可愛かった小学生軍団が最近は悪魔に見えてきた。

 寝てる時にチャイムと共にあの悪魔たちの笑い声が聞こえてくるといつか俺は発狂してしまうんじゃないかと思えてくる。

 

 前にもツイートしたけど、俺があの悪魔どもに優しくしているのは奴らがJKになった時告白されたりセッ◯スしたり養ってもらったりする「お兄ちゃん大好き!JKたちと引きこもりのドキドキハーレム生活!」の夢があるからだ。

 だからどんなに耳障りな声で叫ばれてもピンポンダッシュで起こされても俺は何も言わない。優しく「おい!w」と声をかける。

 

 けど今日は限界だった。寝不足と荒野行動で初動死しまくったせいで俺の心は酷く荒んでいた。このままでは俺は「近所の優しい引きこもり」から「近所の引きこもり暴力男」になってしまう。

そんな事になれば俺の 「お兄ちゃん大好き!JKたちと引きこもりのドキドキハーレム生活!」の夢は台無しだ。

俺は今日だけは絶対に奴らを無視すると心に決めた。

 

 

 

鳴り止まないピンポン連打、ただ息を潜める引きこもり 。

借金取りに追われる人たちはこういう気持ちだったのかと思った。

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なんとか仕返しまでしてそれも書いてから投稿したかった(だからタイトル因果応報)けど疲れたしたぶん俺にそんな勇気はないので、この辺で。

 

 

いい感じに簡単で可愛い仕返しの方法思いついた方、是非コメントで教えてください。お願いします。では。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

引きこもやし

 

9月2日

後輩の女に「引きこもやし」というあだ名をつけていただきました。

極度の人見知りの、インキャの、無口の、出会ったばかりの頃は「まちすけ先輩」と呼んでくれていた、オアシズ光浦に激似の女に、「おい引きこもやし」と呼ばれるようになりました。

 

一体どうしてこんなことになってしまったんでしょうか。

僕はついこの間まで、リアルでは地元で一番偏差値の高い高校に通い、ネットではアルファツイッタラーとして崇められていたはずです。

分からない分からない。なんで俺はネットで知り合った奴らほぼ全員に小馬鹿にされ、光浦似の根暗女に「引きこもやし」なんて呼ばれてヘラヘラ笑ってるんだ。

 

イッタラー時代に刷り込まれた「煽られたら殺す」の根幹精神が今絶叫している。「こんな奴を、幼稚な煽りを、許してんじゃねえ」と。

僕は一体何と闘ってるんですか?そろそろ助けてください。

 

 

 

 

もう夏も終わりますね。

今月19歳になるんですけど、同級生が妊娠したとか結婚したとかいう話を聞いてなんかもう僕だけ置いていかれた感が半端ないです。

ちゃんと大人になれるのか、俺。。。

 

では。

日本最高

 

今日は家庭教師(おっさん)と2人で駅前で遊んできた。

ラーメン食って店を出たら巾着(?)みたいな感じの財布が落ちてて、2人で「落とす奴が悪いよなあ?」「僕が拾ったんだから僕のですよ!」とか言いながら中を見ると7万くらい入ってた。おじいさんの写真と一緒に。

 

俺たちは黙って交番に向かった。

 

 

交番に着くと婆さんとガタイのいいオッさんがいて、俺が持ってる巾着を指差して「これです、これです」と言った。

失くした財布が見つかった時、みんなならまず最初に何を確認する?金が全部あるかだよな?

その婆さんは警官に言われて中身を確認した時、真っ先にあの写真を取り出して「ああよかった、おじいさんの写真」って言ってた。

 

クソ面倒な手続きが終わって、お礼に1万円ずつ貰った。

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家庭教師と解散して帰りのバスに乗った。

バスの中にはイヤホンつけてスマホ弄ってるJKと老夫婦がいた。

5000円札とさっき貰った1万円札しか持ってなかったので両替機に5000円札を入れた。何度も入れた。正確に言うと5回入れた。5000円札は、そのまま両替されることなく5回機械から排出された。

その時の俺はまだ余裕があった。「なるほどね、5000円は両替できないのか!勉強になったなあ!」くらいの気持ちで両替機にさっき貰った1万円札を投入した。1万円札は3回出てきた。

俺ももう19歳だ。こんなことで焦ったりはしない。両替機がダメなら運転手さんに直接言えばいいじゃない。運転手さん若い女の人だしきっと俺みたいなイケメンには優しくしてくれるはず!余裕の表情で俺は運転手さんに話しかけた。「あの、5000円と1万円しか持ってなくて、両替できないんですけど(キラーン☆)」「…あー、そうですか」「運転手さんに両替してもらうことって…」「できないですね」「あ!じゃあじゃあ!コンビニでソッコー両替してくるんで、待っててもらっていいですか?」「他のお客さんがいるんで無理ですね」「どうすれば?」「どうしましょう」

 

だんだん焦りとこの運転手に対する殺意がこみ上げてきていた時、後ろに座っていたおじいさんが声をかけてきた。「兄ちゃん、困っとるみたいじゃの」「はい、、」「ワシ50円持っとるけえ、やるわ」「マジすか!!ありがとうございます!!」

その隣のおばあさんも「あったあった!50円あるよ!」と50円を渡してくれた。

バス代は150円。老夫婦はそれ以上小銭を持っていなかった。「あと50円足りない…」俺は後ろのJKの方を見た。

 

JKは、一切こちらを見ず、黙々とスマホを弄っていた。

老夫婦もJKを見ていた。JKはスマホを見ていた。

 

 

俺は割と大きめな声で「あー、あと50円…」と呟いた。大きい声で「どうしよっかなー!困ったなー!」と言った。「50円貸してくれるJKいないかなー!!!!!!!」と叫んだ。心の中で。

 

 

俺の心の叫びは、JKには届かなかった。

 

 

 

もう終点まで連行されるしかない…と腹をくくった時、「50円、ありますよ」と誰かが言った。運転手だった。

俺とおじいさんとおばあさんは同時に言った。「運転手さん…!!」

 

 

 

 

 

俺は全力で老夫婦と運転手にお礼を言ってバスを降りた。サンキュージャパン。日本最高。