まちすけの日記

人生ふざけんな

キミは足舐めに挑戦したことがあるか

 

 

お久しぶりです。まちすけです。

今の気分は鬱です。

 

 

 

 

今回ブログのネタになってくれる人

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※この人を知らない人用

福井県あらわ市長

公務中 40代女性にキス+足舐め

女性から5000万円の示談金を突きつけられる(相場50〜100万円)

 

 

 

 

 

突然ですが、皆さんは女性の足を舐めようとしたことがあるでしょうか。

僕は以前、ニートネノという天使の足を舐めようとしたことがあります。

しかし、結果は残酷なものでした。

ニートネノは逆の足で僕の顔面を思い切り蹴飛ばし、僕は鼻血を噴きながらその場に倒れました。

僕はその後何度も何度も挑戦し続けました。

後半になってくるともうそこにエロい気持ちはほとんど残っておらず、ひたすら俺はこの天使の足を舐めなければいけないという謎の使命感のもと、果敢に舌でニートネノの足を狙い続けました。

 

 

無理でした。

高校生の男子が全力でかかっても、女の子の足を舐めることは不可能だったのです。

大量出血で貧血を起こし薄れ行く意識の中で僕が最後に聞いた言葉は、「100年早いわ」でした。

 

 

 

そこで今回の話。

この足舐め市長は63歳です。

63歳の老いぼれが嫌がる40代のババアの足を舐めることが果たして可能なのか?

少し考えてみれば分かることです。

今回の事件で市長のことを批判している人たちは皆女性の足へ挑戦したことがない、女性の足から逃げた男たちだと僕は言いたい。

足舐めは女性側の協力がなければ絶対に成立しません。

(文句があるなら嫌がる女の足を舐めている写メを撮って俺に送ってこい)

 

 

 

 

つまり今回の事件の真相は

 

オバハンがメールで市長を誘う

↪︎市長がオバハンに興奮

↪︎"オバハンの同意のもと"市長オバハンの足を舐める

4年後

↪︎オバハン「マジで嫌だった示談金5000万寄越せ」

↪︎市長「恐喝やんけ訴えるわ!」

↪︎足から逃げた者たち「市長気持ち悪い」

足に挑戦した同士たち「市長頑張れ!」

 

 

 

この記事を読んだ市長を批判している人たちが少しでも考えを改めてくれると嬉しいです。では。

 

 

 

 

 

 

 

追記

そもそも「好きな女性の足を舐めたい」という男はどのくらい存在するのかについて。

今日学校で唯一の友達のラブライバー中林くんに聞いたところ、「当然舐めたい」とのことでした。

つまり僕・ラブライバー中林くんで2分の2、つまり確率で言うと100%の男たちが好きな女性の足を舐めたいということになります。

数字が苦手なオタクの為にもう少し書くと、「世界中の男全員が女性の足を舐めたいと思っている」ということですね。

 

 

今年中にもう1つくらいはブログ更新するつもりなので次回もよろしくお願いしますm(_ _)m